半年間総まとめ

未分類
12 /29 2016

ブログを始めて、いよいよ半年・・・・記事数もまもなく30を迎えようとしております。

始めたきっかけとしては、我が家の珍しいカエルやカメ、植物を紹介して貴重な情報を少しでも提供できればと考えておりましたが、もう少し広められるようにするのが今後の課題ですね~


まずはお世話になっているショップの人とか知人にブログ名刺作って配ろうかな?


それではこれまで半年間記事でやった事のまとめです!



・カエルビバリウム


ヤエヤマとツウロウ2

(右はヤエヤマアオガエル、左はツウロウアオガエル)


ヤエヤマアオガエルの繁殖から始まり、ケージのレイアウト同居する他のカエル紹介・・・・とブログのメインとなったカエル達です

半年の間にお亡くなりになった者(ベトナムコケガエル、ジュウジメドクアマガエル)や、新しく入った者(アカメアマガエル、ウルグルオオクサガエル)はおりましたが、メインのヤエヤマアオガエルは相変わらず健在で、特に写真真ん中の♀は「主」として君臨しています。

片目が白く濁っていますが、餌食いも問題なくまだまだ健康です。二度の繁殖経験がありますが、三度目はあるかなぁ?



・珍植物


IMG_20160918_125854767.jpg

(サラセニア・ミノール、今は屋外で休眠中)


熱帯植物、食虫植物、アリ植物・・・・カエル水槽内で育てているものやそうでないもの、いろいろです。植物の数の方が圧倒的に多い!

まだブログでは紹介しておりませんが、蘭や多肉植物、ビオトープ(水生植物)もやっております

これら植物だけでも十分な記事が作れてしまいますが、あくまでメインはカエルですよ!


これから植物関係のイベントが熱いです!生体イベントと違って写真が撮れるので近々紹介します

テラリウムやレイアウトが好きな方は必見、植物イベントは意外と穴場なんです



・自作ビバリウムケージ


サキシマキノボリトカゲ2

(自作ケージ内で重なり合っていたサキシマキノボリトカゲ)


仕事柄で出てくる廃材をリサイクルして自作のケージを作るコーナー

多分来年からはもうやらないと思う・・・・(市販のケージの方がレイアウトが綺麗だし)

来年からはヤエヤマアオガエル、サキシマキノボリトカゲと八重山の生き物達が揃ったので植物やレイアウトも八重山をイメージしたビバリウムを作ろうと計画中です



・カメ


ホオジロクロガメ3

(ホオジロクロガメの「ココア」♀)


レイアウトとは全く無縁のカメ飼育(やってもすぐ破壊されるだけだし・・・・)

しかしカメ水槽の上で植物を育てると丁度いい湿度と温度を提供してくれており、あながち無縁ではないかも?

カメ飼育は中をケージ内をレイアウトするのではなく周りを飾ってみてはいかがでしょう?


ホオジロクロガメ、トラバンコアヤマガメと希少なアジアンタートルを飼育中

傷ありの状態でケアしながらの飼育でしたが一年が経ち、人馴れも良い状態になりました

ショップにホオジロクロガメの♂と思われる個体が入ってきている情報があったので、近々ペアにしようか検討中です



あと乾燥系地表ヤモリ(トルキスタンスキンクヤモリ)も飼育していますが、さすがにジャンルの関連性が低いからちょっと気分転換に出す程度かな~(カエルと違ってヤモリの繁殖はどうもうまくいかず・・・・)


以上、年内最後の記事でした!


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レイアウト修正+アリ植物紹介

レイアウト植物
12 /26 2016

まもなく一年目を迎えようとしている我が家のカエルビバリウム

(カエルそのものの飼育はもっと長いです)

IMG_20160402_132137477.jpg

立ち上げ当時はこのように綺麗にまとまっていたのですが・・・・


ネペンとヤエヤマ

どんどん伸びていって(特にネペンテスとペリオニアが)見苦しい様に・・・・

たしかにカエル達にとっては隠れられる場所が多くて住み心地はいいのだろうけど、光が届かずに枯れてしまう植物(この中ではレカノプテリスが被害者に・・・・)も出てきてしまったので思い切ってレイアウト修正をすることに・・・・一年も持たなかったなぁ・・・・


カエルの糞で床材の水苔も腐敗しやすいので定期的な大掃除は必要です。また、レイアウトを変えて環境を変えてやると繁殖の刺激にもなるようなので、やって損はないかも?


手順としては植えている植物を全部抜き(コルクに活着しているものはコルクごと移動)、床材の水苔を新しい物に入れ替えます。

ただ、今回は予備の水槽があったので、植えこんだ植物はそちらに鉢植えで非難させ、ひとまずは活着している植物だけレイアウトに戻しました


これが現在の様子・・・・

アリノトリデ レイアウト

ちょっとスッキリしすぎた感じはありますね

壁面も植物がまだ生い茂ってないので土部分(極床造形君)が丸見えです

植物が少なく、カエルが落ち着ける場所が減ったので、流木を立てかけて代用


いままで他の植物の陰に隠れて十分に育てなかったアリノトリデ(写真中央)が目立つようになりました

今のままだと枯れてしまいそうなので(というよりすでに一度枯らして新しい苗を活着させているのだが)・・・・


そもそも本来アリノトリデといえばけっこう大株になるもので


アリ植物 アリノトリデ

これはヘゴ板につけて吊るしたもの。デカい!!

やや乾燥気味に管理しているのだが、こちらの方が断然調子がよい

これこそがアリノトリデの「アリのままの姿」なのかもしれない(原産地ではさらに中にアリが住み着いているわけだが)


アリノトリデ 花

調子が良いと白い小さな花も咲かせます!


アリノトリデ 実

花が咲けば実もなる!(受粉とか特に何もせずに実がなった!)

中に見える黒い部分が種。これを水苔に撒いたら芽が出るんだとか

これは是非とも実生にチャレンジせねば!!



さて、話題が少しそれましたがビバリウムの続きです

レイアウト アリ植物

こちらは以前からビバリウム内で活着させていたレカノプテリス・シヌオサ(上)とアリノスダマ(下)

この二種類はそこまで大きくなりすぎず、多湿な環境を好むのでビバリウム向きだったと思います。

なのでこのまま続投!


あと写真には写ってませんが、アリ植物パキセントリアも健在です!(パキセントリアが気になる方は過去の記事をチェックしてみてね!)


ここで新たなアリ植物もビバリウムに加わりました!

レカノ ルゾネンシス

レカノプテリス・ロマリオイデス

惜しくも枯れてしまったレカノプテリス・カルノーサの代わりに入ったアリノスシダの仲間です

シヌオサを厳つくしたような出で立ち。多分育て方もシヌオサと似ているから今回は上手くいくはず?

あと割と大きくなる種類らしいから上手く成長すればカエル達のいい隠れ家になってくれそうだ



・・・・と結局着生植物のメインだったアリ植物を残し他はほとんどリセット状態ですね

ひとまずこの状態を維持してから少しずつ他の植物も植えていく予定

(写真にチラッと写っていますが、試験的にペリオニアやベゴニアを少し植えています)


猛威を振るっていた食虫植物のネペンテスもまた植えたいな。あれだけ成長するんだから、ビバリウムの環境にはあっていたはず。今度は他の植物が陰にならないよう上手く配置を考えてトライしたい



では最後にアリ植物繋がりでコイツも紹介しておきます


アリ植物 ディスキディア

ビバリウム栽培は絶対不可能と判断したアリ植物 ディスキディア

右の緑のソラマメみたいなヤツは不明種(多分「サッカータ」だと思う)

左上部は「アステファーナ」という赤くなる種類です

(左下は「ホヤ・インブリカータ」でアリ植物ではないですが、面白い着生植物です)


こんな感じにヘゴや丸太にくっ付けてぶら下げておくのがベター

多湿もダメですが、乾きすぎるのもダメなのでちょうどいい湿度を維持できるかがポイント

我が家ではカメ水槽の上に吊るして温度と湿度を管理しています

他にネペンテスや蘭の仲間もカメ水槽の上で育てると調子がよくなります。水温が28℃と高水温のカメ水槽は丁度いいヒーターと加湿器代わりになりますよ!


基本自分は温室を使わず、お部屋のインテリアとして楽しめる植物の栽培を目指します











新ビバリウムケージを作る 完結編

自作ケージ
12 /20 2016

自作ビバリウムケージ作成過程の続きです。

今回はケージ内の器具の設置、フタ、排水機能、レイアウトの制作です。

それでは行ってみましょう!


ケージ30


まずは器具の設置から

ケージレイアウト1

タンクの内部です

元々の薬液タンクの構造なのですが、仕切り版といい中央の窪みといいよくできています


これを最大限に活かして器具を設置します

ケージレイアウト2

中央窪みにポンプ(マキシジェット250)を設置

保温用に水中ヒーターも横に設置しました。パネルヒーターを貼り付けるより保温効果があります


ケージレイアウト3

百円ショップで手に入る材料でこのような台を設置します

底面式のろ過システムです

今回はまだ入れませんが、これにろ材を敷いて用土を入れてもいいでしょう

半分を水場にしてアクアテラリウムにするのもよし!


ケージレイアウト4

あ、言い忘れていましたが後ろには配線用にあらかじめ穴を空けておきました

ゴムブッシングを入れて切り込みを入れてコードを通します


次は上部分のレイアウトです


ケージレイアウト5

炭化コルクボード(ヘゴ板でも可)を内部壁面に貼り付けます


ケージレイアウト6

コルク枝を設置(普通の枝とかでもよいですが、コルクの方が腐りにくく軽くてオススメ)

植物は今回は鉢植えのまま設置

上のコルク枝には着生植物を活着させたり、つる植物をからませたりするとなおよいですね


ケージレイアウト7-1

ケージ横にはこのような便利な排水設備が備わっています

これも薬注タンクの元々の機能です


ケージレイアウト8

最後に鉢底ネットとホームセンターで売っているカット木材の余りで作った自作のフタを取り付けます

前回はただアクリル板をのせただけの簡易な作りでしたが、今回はしっかりと蓋ができて通気性もよい網のフタにしました


ケージレイアウト9

ついに完成!幅と奥行が40㎝、高さ60㎝の自作爬虫類ケージができました

中のレイアウトはまだ簡易ですが、機能面の充実さは抜群です


ケージレイアウト10

自作ケージ住民第一号としてサキシマキノボリトカゲを入れてみました

コルクボードや枝を自由自在に登ったりしていい感じです

樹上性トカゲやカエルにピッタリ!


これにて自作ケージ作成の記事は完結です。

そもそも廃材の薬注タンクが用意できる人なんて私ぐらいだし、あまり参考には至らない記事になってしまいましたが、このようにいろいろアイディアを駆使して自作ケージを作ってみるのも面白いですよ!


新 ビバリウムケージを作る

自作ケージ
12 /14 2016

前回ビバリウムケージを自作してみましたが、色々と失敗した点が多く結局使えず仕舞いでしたが、それを踏まえて再び自作ケージにチャレンジします。


作り方は前回とほぼ同じです

前回紹介した制作過程は省略し、逆に解説不足だった部分は今回詳しく載せましたので前回のビバリウムケージ作成記事と合わせてご覧頂くとよりわかりやすいと思います。


前作は試作品だったので、今回は実際にケージとして使用して使えるケージにできるよう頑張ります!



ケージ20

今回使用する廃材の屋外タンクです

既にケージ作成用に上部分をカットして倉庫にしまっておいた物

前回のタンクとサイズは同じですが、排水部分が一つでよりスッキリした作りです(前回のは二つもあったのですが、正直二つもいらない・・・・)


ケージ21

中が見えるようカットします(カット工程は前回紹介したので省略)

前回のは調子に乗って、側面や背面にまで無駄にカットしてしまいましたが、そこを反省し前面部分のみのカットです

今回は上部分を全面開閉式の扉にして、下部分は水が張れる水槽部分にする予定です


ケージ22

アクリル板をカットします

今回も廃材から頂戴して下手ながら自分で加工して用意しました(カット工程は前回のを参照でまた省略)

そもそもこれアクリル板なのか?


アクリル板が用意できたら取り付ける準備です

扉部分は金具をのせて穴空け加工する箇所をチェック!

ケージ23-1

扉の左半部分です

前回のパーツに加えて新たに上下に磁石のパーツが加わりました

前回どうしても扉部分が半開でスキマが気になったので、磁石でしっかりと閉じれるよう改良しました


ケージ23-2

扉の右半部分です

ここは前回と同じで特に違いはなし


ケージ24

下部分です

通気を確保するために一部をパンチングボード加工します

ケージ29

無数に穴を空ける作業はとっても大変!!


ケージ25

さて、ここで前回紹介できなかったタッピングの工程を載せます

扉部分の金具を付けるのに非常に便利なタッピングですが、これを使うにはドリルの錐を二種類用意する必要があります。写真上が穴を空ける錐、下がタッピング用の錐です。錐のサイズは同じではないので注意(タッピング用よりも穴あけ用の方が細くないといけません)!


ケージ26

まず穴あけ用の細い錐で穴を空けケージ27

次にタッピング用の錐に付け替え、空けた穴を広げるように加工します。使い方は一度穴を空ける手順でドリルを回した後、逆回転させてゆっくり抜くのがコツ


ケージ28

後はドライバーでビスが入るかチェックしましょう

上手く入らなかった場合はもう一度タッピング用のドリルを回してみるとビスが入り易くなります


タッピング加工は通常の木ビスに比べて少々めんどくさい工程ですが、先の尖っていないビスを入れられるので内側にビスの先端が付きだしても安全ですからオススメですよ!


さて、あとは扉を貼り付けてケージ本体の完成です!

(下部分の接着は前回紹介したので省略)


ケージ30


う~ん・・・・前作より無駄がなく、中々いい感じ


あとはフタ部分と中に器材を設置しレイアウトしなければなりませんが、それは次回の記事で

(生体の写真も今回は無し!)





新しく入った生き物まとめ

未分類
12 /06 2016

ここの所写真がうまくまとめられなくてすっかり紹介できなかった新入りさん達

写真がようやくUPできたのでここでまとめて紹介します。


サキシマキノボリトカゲ

サキシマキノボリトカゲ


ん?トカゲ?

カエルじゃないじゃん!

実はこのトカゲ、ヤエヤマアオガエルと同じ原産地のトカゲ。

樹上性トカゲは以前から飼いたいと思っていたのですが、なにせデカくなるヤツが多い(ウォータードラゴンとかバシリスクとか)!でもこのキノボリトカゲは大きくならないからレイアウトしたケージで飼育できます。今は仮で用意したケージにいますが、自作ケージが完成したらそこで飼う予定です。



ウルグルオオクサガエル

ウルグルオオクサガエル

アフリカ原産のツリーフロッグが初登場!

大きな目が特徴の可愛らしいカエルです。ヤエヤマ、アカメと同居させていますが、特に問題はない模様。割と人気のある種類だが繁殖例がないので入荷はまれ

でも今回はなんと・・・・


ウルグルオオクサガエル♀

ペアで見つけました!

これが♀。♂より体が大きく黄色い斑点が入っていて綺麗

イベント会場でこのペアを見つけたときは「おおおっ!!」て感激して即購入してしまいました。

これは是非とも繁殖にチャレンジしたいところ。


ウルグルとヤエヤマ

ちなみにウルグルの♀はけっこう大きいです。♂はニホンアマガエルのアダルトサイズ位なのに対し♀はアオガエルと同格サイズになります。写真に収めることはできませんでしたが、案の定ヤエヤマ♂に間違って抱き着かれてしまいました。


ヤエヤマとツウロウ

冬はヤエヤマの繁殖シーズンなため、ヤエヤマの♂は毎晩鳴き、手あたり次第カエルに抱き着いています。下のカエルはよく似ていますが別種のツウロウアオガエル



ソバージュネコメガエル

ソバージュネコメガエル

ツリーフロッグ好きとしてはコイツは押さえておきたい!

フトアマ同様乾燥系のツリーフロッグ。前回メキシコフトアマガエルのベビー飼育で失敗してしまったが、今回は大分成長したヤング個体なので頑張って大きく育てたい。

一匹のみだが、これも貴重な♀。気長に育てて、いずれは♂も迎えたい

昔は結構入荷していてツリーフロッグではイエアメガエルと肩を並べるほど人気の高い種類だったが、最近は滅多に入荷しない希少種に・・・・



前回(二か月前)に中南米産カエルを何種類か迎え入れて、今回新たに迎え入れてと頻度が早いですね~

しかも前回迎え入れたメンバーで生き残っているのアカメアマガエルだけだし・・・・他はベビーだったせいかなかなかうまくいかなかったんだよなぁ・・・・

生体を迎え入れる際には予め飼育ケージと環境を用意しておいてから(サイズが同じ種類は同居させています)迎え入れているのですが、それでも上手くいかない事もある。特にベビーは死亡率が高い!!


それでも懲りずに迎え入れるのは、私の飼育しているほとんどのカエルが入荷する機会そのものがまれだから・・・・

そもそもカエルで常時入荷するのはツノガエルとヤドクぐらい、ツリーフロッグではイエアメガエルのみで後の種類に関しては「その場逃したら次に入荷するのはいつになることか?」ってヤツばっかりなので、見つけたら即確保しかないのである。特に♀は超貴重


ヤエヤマ♀

最後に我が家で一番の古株のカエルで二度の産卵に成功したヤエヤマ♀の立派な姿をご覧ください!

大分老化しておりここまでくるとイエアメガエルみたい・・・・

現在繁殖シーズンですが、流石に二度も産卵してるし今回はどうかな~?


ダルメシアンフロッグ

本名:アンナントビガエル
(Rhacophorus annamensis)

カエルと植物の素敵なビバリウムを目指して日々レイアウトに没頭中
普段はTwitter(twitter@dalmatianfrog)にて日々公開中

当ブログ記事の主な内容
・ビバリウム作成・レイアウト方法
・廃材を使った自作ケージの作成
・動物園・水族館レポ
・ジャングル探検記

現在飼育中の生き物達(2018/3/20更新)
・カエル(両生類)
アイフィンガーガエル
アカホシトタテガエル
アカメアマガエル
サキシマヌマガエル
ソバージュネコメガエル
トビガエル
ハロウェルアマガエル
ヒメアマガエル
モザンビークオオクサガエル
ヤエヤマアオガエル

ドワーフサイレン
メキシコサラマンダー

・爬虫類
クサガメ
トラバンコアヤマガメ
ホオジロクロガメ
ミシシッピアカミミガメ

エダハヘラオヤモリ
エリマキトカゲ
サキシマキノボリトカゲ
トビトカゲ
トビヤモリ
プーケットクシトカゲ
マレークシトカゲ

・植物
食虫植物(ネペンテス、サラセニアなど)
アリ植物、蘭などの着生植物
多肉植物、ブロメリア
その他熱帯の植物(サトイモ科、シダなど)

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